徳田博美の発言 (予算委員会)

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○徳田政府委員 先生御指摘の昨年行いました実態調査の結果によりますと、借り入れ目的といたしましては、レジャー関連資金が三五%、生活関連資金が四七%、ショッピング関連資金が三%、このような比率になっております。

発言情報

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発言者: 徳田博美

speaker_id: 25197

日付: 1979-02-22

院: 衆議院

会議名: 予算委員会