禿河徹映の発言 (予算委員会第一分科会)

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○禿河政府委員 私どものその作業は、どういたしましてもその修正の内容あるいは範囲ということによってある程度左右されることは、これは事実でございます。本年度の場合どうなりますか、私どもまだわかりませんけれども、精いっぱい作業をいたしましても、どうしてもある程度の日数は、それはどうしても避けられないことであろうとは思っております。
 ただ、本年度の場合、何日までならできるあるいは何日まではだめだとかいうふうなことは、ちょっと今後の推移と申しますか、修正というふうなことになりました場合の内容なり範囲なりというものを見ないと、いまここでいつまでとかというふうなことを申し上げることはできないわけでございます。

発言情報

speech_id: 108705266X00419790302_016

発言者: 禿河徹映

speaker_id: 25023

日付: 1979-03-02

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第一分科会