関晴正の発言 (科学技術振興対策特別委員会)

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○関委員 原子力船「むつ」の問題について、原子力船開発事業団がいろいろと御苦労されてきたところでありますが、私どもの記憶によりますと、あるいは認識によりますと、この事業団というものは、ことしの十一月をもって終わるものだ、こう思っているわけです。それが終わらないで、今度は研究という文字をつけまして新しく模様がえをするということになるのでしょうが、どうしてそういうことになるのか、この際お答えいただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 109103913X01119800423_004

発言者: 関晴正

speaker_id: 25338

日付: 1980-04-23

院: 衆議院

会議名: 科学技術振興対策特別委員会