瀬崎博義の発言 (科学技術振興対策特別委員会)

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○瀬崎委員 当時の議事録を振り返ってみられるとよくわかりますが、当時は事業団側も、佐世保重工がこの「むつ」の修理を引き受けるのをきっかけに、いろいろと原子力船の問題を勉強して、将来、そういう方面に貢献したい意思もあるというふうな答弁を繰り返していらっしゃるんですね。こういう点で言えば、事業団が佐世保重工にそういう見方をしておることは、今日見方を改めざるを得ない、こういうことなんですか。これは倉本さんが主に当時答弁していますね。

発言情報

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発言者: 瀬崎博義

speaker_id: 22283

日付: 1980-04-24

院: 衆議院

会議名: 科学技術振興対策特別委員会