大来佐武郎の発言 (外務委員会)

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○大来国務大臣 日本とアメリカの関係はやはり日本の外交の一つの重要な柱でございまして、日本の経済の問題のみならず、日本の安全保障その他、国民の安全と福祉に大きな関係のある外交関係が日米間にございます。そういう意味で、問題がある場合に避けるということはあってはならない。問題があればなおさら直接顔を合わして話し合う必要がある。そういう意味では、こういう時期に総理が行かれることは非常に大きな意味があるというふうに考えております。

発言情報

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発言者: 大来佐武郎

speaker_id: 17223

日付: 1980-04-18

院: 衆議院

会議名: 外務委員会