湯川宏の発言 (社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○湯川小委員 そうしますと、全体としては一、二人部屋の数は市民の要望からはそう離れたものではないというふうなお答えかと思います。
 もう一つは、学校法人といいますか、私立大学の付属病院等をつくるときに、どうしても特別室をつくりたがる。特別室の割合を高くしたいという要望はいまでも強いのではありませんか。

発言情報

speech_id: 109104418X00119800305_013

発言者: 湯川宏

speaker_id: 16935

日付: 1980-03-05

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会