大来佐武郎の発言 (外務委員会)

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○国務大臣(大来佐武郎君) 理解するということは、その気持ちを理解するという、この長い間のいろいろな交渉の経緯によってこういう措置をとることになった気持ちなり背景は理解すると、しかし、とるべき対策について全部同調するということを意味しているわけではございません。

発言情報

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発言者: 大来佐武郎

speaker_id: 17223

日付: 1980-04-10

院: 参議院

会議名: 外務委員会