戸叶武の発言 (外務委員会)

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○戸叶武君 外務大臣が挙げられた中の第二のイラン問題については、平和的手段において解決を求める、このことを原則として、恐らくは大平さんもシュミットさんと会って意見を交換して、わが意を得たりという形で帰ってこられたと思いますが、二十一日から二十二日にかけて大来外務大臣もヨーロッパの方に参りますが、そのときの主たる一つの目的はどこに置きますか。

発言情報

speech_id: 109113968X00819800513_013

発言者: 戸叶武

speaker_id: 23841

日付: 1980-05-13

院: 参議院

会議名: 外務委員会