森井忠良の発言 (社会労働委員会)

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○森井委員 態度を決めたいということなんですが、それじゃもう一つ、これは事務当局である援護局長に虚心坦懐に聞くわけですけれども、ことしの一カ月おくれるという措置は普通の状態ですか、そうじゃなくて、きわめて残念で申しわけないという気持ちなのか、あなたの心境をお伺いしたい。
 それから厚生大臣、恐縮でございますが、もう一度、いまのスライド時期の将来の問題について、事務当局の答弁の後お答えをいただいたら結構だと思います。

発言情報

speech_id: 109604410X00419820401_014

発言者: 森井忠良

speaker_id: 6858

日付: 1982-04-01

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会