北村和男の発言 (社会労働委員会)

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○北村政府委員 内地勤務、外地勤務によって当時の法制がどのように取り扱いをしたかということにつきましては、またいろいろ問題もあろうかと思いますが、結果的には旧令共済その他は掛金を掛けさしてこれに対する給付を行うということでございます。しかし恩給法、援護法は国の責任として、国家補償として行っているもので、取り扱いがおのずから変わってくるのではないかと存じます。

発言情報

speech_id: 109604410X00419820401_023

発言者: 北村和男

speaker_id: 5904

日付: 1982-04-01

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会