小川国彦の発言 (農林水産委員会)

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○小川(国)委員 六十五万トンの早食いとさらにことしの集荷不足、需要増、これを見てまいりますと、私はどう計算をいたしましてもことしの米穀年度末には百五万トンの不足が生ずる、こういうふうに確信をしておりますが、この点については、総理、大臣、長官、いずれも十万トンの超過でいく、こういうことでお考えでございますか、御三方に御答弁を願いたい。

発言情報

speech_id: 110105007X01919840625_018

発言者: 小川国彦

speaker_id: 11979

日付: 1984-06-25

院: 衆議院

会議名: 農林水産委員会