矢田部理の発言 (内閣委員会)

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○矢田部理君 従前、努力するとか尊重するとかという表現だったのを、ことしは一歩進めてというか、より積極的な表現として完全実施に向けて取り組むという決意を披瀝されているわけでありますが、従前よりは前進させるというのは、最低限度の歯どめとしてそう受けとめてよろしゅうございますか。

発言情報

speech_id: 110114889X02219840806_017

発言者: 矢田部理

speaker_id: 34452

日付: 1984-08-06

院: 参議院

会議名: 内閣委員会