外松源司の発言 (地方行政委員会)

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○外松説明員 電電公社の電話運用業務につきましては、先生御承知のように、通話接続の自動ダイヤル化とか、手動の接続業務が減っておるというようなことから、従来から小さな電話局の業務を集約するとか、番号案内の業務を大都会から田舎の方へ分散するというようないろいろな施策をやりまして要員の適正配置に努めてきておるわけでありますけれども、ただいまの検査院の指摘は、このような諸施策を実施する中での過渡的なものとして御指摘を受けたということでございます。

発言情報

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発言者: 外松源司

speaker_id: 21680

日付: 1984-12-19

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会