山下八洲夫の発言 (運輸委員会)

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○山下国務大臣 先ほど来申し上げましたように、私が大臣になりまして、少なくとも幾つかの条件のもとに、これは最終的に与党と私の間で判こを押したわけでございますから、判こを押したこと自体私は一つの進歩であったなとあの時点に思いましたし、さらにその進歩を前進し続けなければならぬという気持ちを持ち続けてまいりましたことは、私が申し上げたとおりでございます。

発言情報

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発言者: 山下八洲夫

speaker_id: 33104

日付: 1985-12-06

院: 衆議院

会議名: 運輸委員会