伏屋修治の発言 (文教委員会)

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○伏屋委員 もう一回確認をいたしますが、附則四条の補正率というのは国家公務員の横並びの補正率ではないということであって、その参酌するというのは私学の給与体系というものを考慮に入れて補正率を考えることである、こういうふうにとらえていいわけですね。

発言情報

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発言者: 伏屋修治

speaker_id: 10537

日付: 1985-12-04

院: 衆議院

会議名: 文教委員会