渋沢利久の発言 (決算委員会)

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○渋沢委員 どうしてもここで言う二十二条の三の法解釈は、国が直接交付ということにこだわるのです。
 それでは聞きますが、通産省、お見えですね。
 通産省が行う融資において、六十一年度で聞きましょう。財投における国以外の政府系金融機関、公団、事業団、まあこれは国じゃないと言うのですから事業団も入れましょう、その他を通じて、いわば間接支出される融資総額は幾らですか。

発言情報

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発言者: 渋沢利久

speaker_id: 30634

日付: 1986-02-24

院: 衆議院

会議名: 決算委員会