清水傳雄の発言 (予算委員会第四分科会)

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○清水(傳)政府委員 その具体的な内容につきましては現在検討中でございますけれども、いずれにいたしましても六十歳を超えるような高年齢者の臨時、短期的な就業ニーズの増大に対処をして、その就業機会の確保を図るということが眼目でございますので、そういうような就業機会の提供に配慮できるような運営を目指して検討をいたしてまいりたい、このように考えておるところでございます。

発言情報

speech_id: 110405270X00119860306_016

発言者: 清水傳雄

speaker_id: 2125

日付: 1986-03-06

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第四分科会