内田文夫の発言 (決算委員会)

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○説明員(内田文夫君) 反則金の歳入の見込みでございますけれども、これは前年度のちょうどこの予算を編成をいたします四月から六月の時期におきます実際の告知件数、これをベースにいたしまして、その一件当たりの平均単価、ことしの場合は四月から反則金の額が上がりましたので、そのアップ率といいましょうか、そういうものを加味いたしましての歳入の見込み額を計上しているわけでございまして、六十二年度の反則金の見込み額といたしましては千三十六億五千百五十四万五千円を計上いたしておるところでございます。

発言情報

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発言者: 内田文夫

speaker_id: 13675

日付: 1987-06-04

院: 参議院

会議名: 決算委員会