対馬孝且の発言 (商工委員会)

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○対馬孝且君 だから、政策火力ということを含めて平準化あるいはもしくは延ばしていくということが大事であって、そこを全然外しちゃってということになると、これ我々容認するわけにはいかぬので、そこだけは明確にこの際しておきたい。むしろ政策火力という目的意識をこれからも、六十三年度以降も生かしていく。そういう基本に立ちながら、全体の一千万トン体制という平準化の中でどう扱うかということは、これ当然のことですから、そういう認識でやってもらいたい。これいいですな、そういうことで。

発言情報

speech_id: 110814461X00219870326_026

発言者: 対馬孝且

speaker_id: 11398

日付: 1987-03-26

院: 参議院

会議名: 商工委員会