上田哲の発言 (予算委員会)

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○上田(哲)委員 新たな閣議決定によっても一%の枠、三木内閣の閣議決定はなくなったのである、あとはできるだけ抑制するんだという精神条項になったというのは、私は大変納得できないところでありますが、総理が今言われたように、積み上げていったら結果的に一%を超えてしまったというのであれば、やはり一%は守った方がいいという論理になるのですか。

発言情報

speech_id: 110905261X00619870717_026

発言者: 上田哲

speaker_id: 33539

日付: 1987-07-17

院: 衆議院

会議名: 予算委員会