玉田博亮の発言 (沖縄及び北方問題に関する特別委員会)

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○玉田説明員 御指摘のとおり、これまで約三、四年の間隔で国幹審を開催してまいりました。六十三年度中に開催いたしまして、その次をどうするかということでございますが、これにつきましては従前よりも少し間隔を詰めて開催しなければならないであろうというのがただいま建設省が考えているスケジュールでございます。したがいまして、次の国幹審、今年度中、その後昭和何年度ということはまだ申し上げにくいわけでございますが、次の次の国幹審もにらみまして調査について全体の計画を立てて推進をしてまいる。それで、次の次につきましてはできるだけ早く開催をいたしたいという考えでございます。

発言情報

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発言者: 玉田博亮

speaker_id: 33161

日付: 1988-04-20

院: 衆議院

会議名: 沖縄及び北方問題に関する特別委員会