武藤敏郎の発言 (建設委員会)

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○武藤説明員 ただいま申し上げましたとおり、六十三年度末で四百五十五万株残る。ここまではほぼ予定が立っておるわけでございますが、六十四年度を仮に従来と同様に百九十五万株売りますと、六十五年度でまだ大分残っておりまして、百九十五万株また売れる、そうしますと六十五年度末でさらに六十五万株残りますので、それは六十六年度に売却する可能性がある。そういうことでございますので、仮に従来のようなペースで売却していきますと、六十五年度までは従来とほぼ同様の数字が確保され、なお六十六年度に若干残る、六十六年度で完売するということになろうかと思います。

発言情報

speech_id: 111204149X00719880413_009

発言者: 武藤敏郎

speaker_id: 32007

日付: 1988-04-13

院: 衆議院

会議名: 建設委員会