長谷川慧重の発言 (社会労働委員会)

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○政府委員(長谷川慧重君) 弔意をあらわすということにつきましては、先生からお話ございましたように、六十一年、六十二年と、この審議の場におきまして大臣御答弁してございますので、その方向に沿って検討してまいりたいというぐあいに考えております。
 ただ、死亡者実態調査につきましては、当初申し上げましたように、史実を明らかにするということを目的として行った、この実態調査の結果を踏まえて何か新しい対策、新しい施策を行うということは予定していなかったものであるということを申し添えさせていただいております。

発言情報

speech_id: 111614410X00619891205_027

発言者: 長谷川慧重

speaker_id: 32209

日付: 1989-12-05

院: 参議院

会議名: 社会労働委員会