山下八洲夫の発言 (交通安全対策特別委員会)

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○山下(八)委員 ですから私は、激変緩和、激変緩和というのは、例えば軽自動車だけで全国で千五百万台からありますから、膨大な台数でございますし、その間の事務量というのも大変になりますから、三年なら三年できちっといたしますよ、そういう歯どめがないといけないと思うのです。そういう考えはございませんか。

発言情報

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発言者: 山下八洲夫

speaker_id: 33104

日付: 1990-06-13

院: 衆議院

会議名: 交通安全対策特別委員会