筒井信隆の発言 (大蔵委員会)

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○筒井委員 今までの行革審の答申等で出されているのが、例えば補助率は二分の一を基準にして、より高い補助率として例えば三分の二、より低いものとして三分の一、こういうふうな水準を想定することが適当ではないかというふうな答申が幾つか出されているようですが、この二分の一を基準にして高いのが三分の二、低いのが三分の一、これは補助事業に関しての答申であって直轄事業の方は別だというふうに解釈しているのですが、そうですね。

発言情報

speech_id: 112004629X00519910218_028

発言者: 筒井信隆

speaker_id: 32556

日付: 1991-02-18

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会