羽田孜の発言 (予算委員会)

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○羽田内閣総理大臣 これは、最終的には多数決というものは私は重要なものであろうと思います。しかし、そこに至るまでの間は、少数の人の意見というものも存分に聞きながら対応していくというのがやはり民主主義であろうというふうに思います。

発言情報

speech_id: 112905261X01119940527_005

発言者: 羽田孜

speaker_id: 3201

日付: 1994-05-27

院: 衆議院

会議名: 予算委員会