小林秀資の発言 (商工委員会)

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○小林(秀)政府委員 再商品化計画における再商品化可能量、すなわち現実の施設の能力を超える部分についてまで事業者の義務の対象とすることは、産業廃棄物の不法投棄が頻発しているのと似たような事態が生ずることも考えられまして、公共の場で一時的に保管する方が生活環境の保全の観点から適切であると判断したものであります。

発言情報

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発言者: 小林秀資

speaker_id: 2211

日付: 1995-05-26

院: 衆議院

会議名: 商工委員会