村瀬興一の発言 (予算委員会第八分科会)

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○村瀬政府委員 立川の政府の災害対策本部予備施設でございますけれども、南関東地域直下の地震等によって著しい被害が生ずるといったような場合におきましても、霞が関か立川かいずれか一方は生き残って機能するというふうな考え方でございます。そういった意味で、距離が三十キロばかり離れておりますので、関東大震災のような地震が起きましても、あるいは直下型の地震でももちろんでございますけれども、両方がだめになるというようなことはないというふうな考え方でつくっておるところでございます。

発言情報

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発言者: 村瀬興一

speaker_id: 20898

日付: 1995-02-21

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第八分科会