荒木清寛の発言 (法務委員会)

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○荒木清寛君 といいますのは、先ほどのお話で、調停の増加に備えて調停委員の確保あるいはそういう施設の確保という話もあったんですけれども、ある程度、どのぐらいあるかという見通しを立てなければ、ただやみくもにふやしているあるいは全然計画性がないという話になると思うんですね。
 今、どの程度のそういう調停の受理に対応できるような体制というのを念頭に置いているわけですか。

発言情報

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発言者: 荒木清寛

speaker_id: 13126

日付: 1995-02-17

院: 参議院

会議名: 法務委員会