大原一三の発言 (予算委員会)

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○大原国務大臣 今お答えしましたように、五千三百億の負担、これによって経営が破綻することはまずなかろうと。三十、とりあえずは経常利益で赤字になるが、その後の経営には支障のないラインである。したがって、追加的な公的資金による負担なしで、自助努力で乗り切れるラインである、このように私は考えております。

発言情報

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発言者: 大原一三

speaker_id: 2914

日付: 1996-04-01

院: 衆議院

会議名: 予算委員会