羽毛田信吾の発言 (厚生委員会)

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○政府委員(羽毛田信吾君) 今、江利川審議官からもお答えを申し上げましたように、要介護度に応じたいわば支給限度額、その範囲内においてどのようなサービスを受けるかということは本人が決定するわけですけれども、その本人の選択に当たりまして、この仕組みの中ではいわゆる介護支援専門員等によるアドバイスをして、介護サービス計画というものをつくって、それによっていわばその人のニーズに合うようにやっていくという形での運用がなされるような仕組みになっていることを申し上げたつもりでございました。

発言情報

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発言者: 羽毛田信吾

speaker_id: 34119

日付: 1997-11-27

院: 参議院

会議名: 厚生委員会