竹中繁雄の発言 (法務委員会)

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○竹中政府委員 国際約束をどういうふうに定義するかという問題があろうかと思いますけれども、国家と国家との関係という角度から見た国際約束というものは、今の台湾に対する我が国の法的立場にかんがみ、存在し得ないということでございます。

発言情報

speech_id: 114205206X01019980424_016

発言者: 竹中繁雄

speaker_id: 34634

日付: 1998-04-24

院: 衆議院

会議名: 法務委員会