武見敬三の発言 (行財政機構及び行政監察に関する調査会)

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○武見敬三君 山本参考人にまた改めてお聞きしたいのですけれども、御意見の中に、評価には評価者の主観的な要素が介在せざるを得ないということを示しておられます。しかし一方で、客観的で公平な評価方法の確立が求められているというのも事実でございます。
 そこで、客観的で公正な評価方法の確立のためには主観的な要素の問題を一体どういうふうに処理をすればいいのか、その考え方をちょっと御説明いただけますでしょうか。

発言情報

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発言者: 武見敬三

speaker_id: 849

日付: 1998-03-11

院: 参議院

会議名: 行財政機構及び行政監察に関する調査会