楠木行雄の発言 (日米防衛協力のための指針に関する特別委員会)

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○楠木政府委員 私どもの機銃につきましても、警職法七条に基づきまして、今回それぞれの二つの艇に対して、機銃または小銃でやりました。今後とも、そういう限界を考えながら行ってまいりたいと思います。
 なお、ミサイル艇は私どもではなくて防衛庁の方でございますので、この点、お断り申し上げます。

発言情報

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発言者: 楠木行雄

speaker_id: 20773

日付: 1999-04-15

院: 衆議院

会議名: 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会