釘宮磐の発言 (厚生委員会)

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○釘宮委員 どうも答弁も行き当たりばったりという感じがしますね。
 それでは、薬剤の一部負担によるいわゆる効果があったとされる抑制策、これは厚生省としてはそういう意図でやったのではないということですか。
 それとあわせて、今回、薬剤費の一部負担が廃止されました。これによって、また多剤投与という、当時厚生省がそこがあるからこれをやるんだと言ったこの影響、そこのところはどういうふうに考えておられるのですか。

発言情報

speech_id: 115004237X00620001025_026

発言者: 釘宮磐

speaker_id: 28779

日付: 2000-10-25

院: 衆議院

会議名: 厚生委員会