山内功の発言 (法務委員会)

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○山内(功)委員 外国管財人は、日本国内における倒産処理の方法として、新しく創設されました承認援助手続を利用するほか、みずから破産手続や再生手続などを申し立てることもできるということですが、外国管財人にとって、二つの方法にはそれぞれどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

発言情報

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発言者: 山内功

speaker_id: 23271

日付: 2000-11-17

院: 衆議院

会議名: 法務委員会