近藤純五郎の発言 (国民福祉委員会)

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○政府参考人(近藤純五郎君) A案というのが提案されたときに、確かに七十歳から七十五歳をどうするのかというのが一つの論点であったわけでございまして、恐らくこれを仕組むときには、経過措置は当然置くだろうと思いますし、それから低所得者については特別の配慮という形で二割なり三割を導入すると、こういうことになるんではないかと思いますけれども、実際問題なかなかこの問題は難しい問題だというふうに考えております。

発言情報

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発言者: 近藤純五郎

speaker_id: 31279

日付: 2000-11-28

院: 参議院

会議名: 国民福祉委員会