山田正彦の発言 (農林水産委員会)

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○山田(正)委員 今、大臣率直に、必要だということは認められた。そうであったら、野菜農家に実際に価格補償として、幾らか積み立てはしておりますが、それに対して支払われている同じ形、いわゆる野菜約五十種類の品目について価格安定基金制度がなされておりますが、それとほぼ全く同じような形で、魚に対してそれをやろうと思えばできるのではないのか。
 大臣、それをやれないのかやれるのか、すぐには返事はできないと思うのですが、野菜より、より必要ではないのか、それをする必要が。

発言情報

speech_id: 115405007X01620020611_026

発言者: 山田正彦

speaker_id: 20267

日付: 2002-06-11

院: 衆議院

会議名: 農林水産委員会