金子一義の発言 (武力攻撃事態への対処に関する特別委員会)

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○金子(一)委員 最後に、重ねて、我々、当委員会としては必ず法案を通していきたい、その気持ちで参ります。
 総理が操っている馬というのは本当に駿馬、血統書つきのサラブレッドでありますので、どうぞ、手綱をきちっと引き締めて、そしてゴールに向けて官邸としても邁進されますことを心から期待をいたしまして、質疑を終了いたします。
 ありがとうございました。

発言情報

speech_id: 115405053X01420020610_018

発言者: 金子一義

speaker_id: 20036

日付: 2002-06-10

院: 衆議院

会議名: 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会