大木浩の発言 (経済産業委員会、環境委員会連合審査会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○国務大臣(大木浩君) いろいろと各国においてその状況が変わっておりますから、当然、これはこれから日本において状況がどういうことになっているかということを一つ基礎にして、またそれとの比較におきまして、今、先ほどEUのお話がございましたから、EUについてはかなり状況分かっておりますので、これはまず一つ情報としてできるだけ我々も把握いたしまして、それに対してまたEUの業界に対しても申し上げると。
 それから、今、韓国、アメリカとおっしゃいましたが、これはどういうことでしょうか。アメリカ、韓国においてどういう状況になっておるかと、調査をしておるかというお話だったのか、あるいは韓国、アメリカにおいてのどういう状況があるかということを日本として調査しておるかと、こういうことですか。どちらの御質問でございましたか。ちょっとお聞きをしたいと思います。

発言情報

speech_id: 115414081X00120020702_016

発言者: 大木浩

speaker_id: 26411

日付: 2002-07-02

院: 参議院

会議名: 経済産業委員会、環境委員会連合審査会