白保台一の発言 (内閣委員会)

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○白保議員 学校給食は、子供たちに栄養バランスのとれた望ましい食習慣をつけさせるために行っている。それからまた、準備や片づけなどの作業を通じて、協同、協調のそういう精神を身につけさせ、教育的な意義も含めているわけでありまして、それに加えて、地域の食材等も入れてやっておるわけでございます。本法は、そういった基本的なものをきっちりとやっていこうということでありまして、その辺はしっかりと踏まえている、こういうことであります。

発言情報

speech_id: 116204889X00920050415_023

発言者: 白保台一

speaker_id: 6750

日付: 2005-04-15

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会