木原誠二の発言 (厚生労働委員会)

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○木原(誠)委員 今、マクロ的にという御答弁でございましたけれども、義務的経費になったということでございますから、ここは今後も問題かもしれませんが、やはり市町村でつくる障害福祉計画というものをしっかり積み上げて、そして予算要求をしていただくというのが基本だろうと思います。そうでなければ義務的経費にしたということの意義が相当失われてしまうんだろうと思いますが、この点につきまして、いつごろから、例えば十九年度予算から、あるいは二十年度予算から取り組んでいかれるのか、その点、御確認をさせていただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 木原誠二

speaker_id: 16517

日付: 2005-10-28

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会