藤本祐司の発言 (郵政民営化に関する特別委員会)

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○藤本祐司君 今、量的な、多分、トンベースの話をされたんだと思うんですが、国際エクスプレス便といいますか、軽いもの、航空輸送の場合は特に金額ベースが非常に重要なのかなと思っているんですが、海上輸送と航空輸送の割合といいますか、トン割合じゃなくて金額割合というのがどのように変化されてきているのか、要するにスモールパッケージとかクーリエとかいろいろ、書類とかそういうものも含めての話になるんだろうと思いますが、金額ベースでいうとどういう変化があるんでしょうか。

発言情報

speech_id: 116315259X00420051014_011

発言者: 藤本祐司

speaker_id: 30800

日付: 2005-10-14

院: 参議院

会議名: 郵政民営化に関する特別委員会