銭谷眞美の発言 (文部科学委員会)

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○銭谷政府参考人 平成十六年に、文部科学省が教育学、心理学、医学等の専門家の協力を得てガイドラインを示しておりまして、判断基準をある程度示しているわけでございますが、そういったものを活用していただきまして、専門家等の指導助言も得ながら、必要な特別な指導の内容、頻度等について判断をしていくということになろうかと思っております。

発言情報

speech_id: 116405124X01820060609_025

発言者: 銭谷眞美

speaker_id: 6950

日付: 2006-06-09

院: 衆議院

会議名: 文部科学委員会