赤松正雄の発言 (厚生労働委員会)
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○副大臣(赤松正雄君) 厚生労働副大臣の赤松正雄でございます。衆議院公明党に所属をいたしております。
厚生労働行政は、今、委員長からも、また大臣からもお話がございましたように、極めて国民生活に深いかかわりのある重要な分野を担うところでございます。人間の生命の誕生から、いわゆるその就労期を経て、そして高齢、死に至るまで、人間のあらゆる分野に深くかかわる、そういう大事なところの分野を担当させていただくこと、強い使命感と責任感を感じているところでございます。
厚生労働委員会の委員長を始め皆様方の御理解、御協力を得ながら、引き続き中野副大臣、また西川、岡田両政務官とともに、しっかりと川崎大臣と心を合わせ、力を合わせ支えてまいりたい、そんなふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。