草賀純男の発言 (総務委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○草賀政府参考人 日本が行っておりますEPA交渉につきましては、政府一体となって、関係省庁がよく連携をとりながら対応してございます。
 そういうことで、どの省が必ず中心であるということはございませんで、対処方針というものを事前に政府部内で取りまとめまして、大体それは外務省が取りまとめることが多いわけですが、その際に、総務省あるいは経産省、いろいろなところから重要なインプットをいただきまして、全体としてオール・ジャパンとしての方針を確立している、それでもって対応していく、こういうふうにしてございます。

発言情報

speech_id: 116604601X02520070612_027

発言者: 草賀純男

speaker_id: 33565

日付: 2007-06-12

院: 衆議院

会議名: 総務委員会