保岡興治の発言 (日本国憲法に関する調査特別委員会)

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○衆議院議員(保岡興治君) 私は、総理が先ほど申し上げたように政治家の姿勢として国家のグランドデザインの中に基本法というものを重視して、それに対する明快な姿勢を示されることは、これは当然なことだと思っております。しかし、実際にはそれが衆議院において我々影響されることなく中身は努力してきている、それには自信と誇りがあります。
 しかし、結果的に野党の皆さんを刺激して、それがために審議がいろいろ紛糾したことは大変残念なことだと思っております。

発言情報

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発言者: 保岡興治

speaker_id: 16198

日付: 2007-04-19

院: 参議院

会議名: 日本国憲法に関する調査特別委員会