五十嵐敬喜の発言 (日本国憲法に関する調査特別委員会)

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○参考人(五十嵐敬喜君) 端的に言いまして、私自身は現在の憲法改正論議と併せて憲法国民投票法を考えること、もう連動することについては反対です。むしろ切り離してニュートラルなものとして作るべきであるというものです。

発言情報

speech_id: 116614968X01120070510_019

発言者: 五十嵐敬喜

speaker_id: 7735

日付: 2007-05-10

院: 参議院

会議名: 日本国憲法に関する調査特別委員会