橋本岳の発言 (予算委員会第五分科会)

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○橋本分科員 では、結果の重大さによらないということで承りました。あとは、標準的な医療というのはどこかという議論になろうかということであります。
 ではもう一点、局長に確認をさせていただきたいんですけれども、要は標準的な医療、それはどこかという議論があります。そこは専門的な見地で決めていただきたいと思いますが、そのプロセスですね、要するにどういうことをやったか、そしてそれが当時の状況、それから患者の状態そのほかに合っているかという手続のチェックをするという要素が強いというふうに今感じたんですけれども、その理解は正しいでしょうか。

発言情報

speech_id: 116905267X00220080228_026

発言者: 橋本岳

speaker_id: 22097

日付: 2008-02-28

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第五分科会