赤松正雄の発言 (予算委員会第二分科会)

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○赤松(正)分科員 ありがとうございます。
 三月十一日に意見交換をそういう障害を持たれた皆さんの団体とされた上で、その上で研究会的なるものを設置するということで、ぜひとも環境整備していただきたいと思います。
 世の中全体に、やはり、健常者であってもいつ何どき、先ほど来言っているような、人生の途中で事件が起こり事故が起こり、そういう障害を持たねばならなくなるということでは、すべての人が予備軍と言ってもいいわけでございまして、そういう点で、多くの人に、こういうことをやっているんだという宣伝といいますかPRもしていく必要があろうかと思います。
 そういった点で、総務大臣、しっかり取り組んでいただきたいということをお願い申し上げまして、終わります。ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 赤松正雄

speaker_id: 4375

日付: 2008-02-27

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第二分科会